写真をちゃんと勉強しようと思い始めた1ヶ月半くらい前に
フリーランスの建築家と出会った。
「フリーランスの建築家」とか日本語で書くとなんかすごい人のようだが、
ようは、建築をやってる友達の友達。
とはいっても、インド・ボンベイのプロジェクトにデザイナーとして参加したり、
あちこちアートなイベントに参加してたり、
暇なときはせっせと自分のアトリエ建設してたりして、
かなり興味深い人。
建築やってる友達は大抵すてきな(私好みの?)写真を撮ってたりする。
が、
この人、本当にすてきな写真を撮る。
最近、この人の写真をみて、
「かなりやばい」と思った。
素敵な写真家さんはたくさんいるけど、
「やばい」と思うほど写真に感動することはなかなかなかったりする。
私がはじめて、一眼レフを手に出かけて行った先で出会ったこの人。
この人はアリゾナに住んでる(LAから車で8時間くらい?)から、
その日以来、会ってはいないけれど、
私のLA滞在延長の話がでた頃に、
この人もLAに2ヶ月ほど滞在することが決定した(らしい)。
せっかくなので、どんなふうに写真撮っているのか、教えてもらおうと思う。
かなり楽しみ。
写真は、嫌いなLAを好きになる、第一歩になるといいなと思ってる。
ここの生活は嫌いだけれど、すてきな一枚が撮れる街だとは思うし。
嫌いを克服することは、好きになること、だよね。久しくやってないけど、昔それでスーパー好きになったことがあったよ。
ReplyDelete写真ってステキだなぁ!そういう出会いとレッスン、楽しみだね!
うん、そうだよね。
ReplyDeleteスーパー嫌いだったの?!私、大好き!どこかに旅行にいったら必ずスーパーは立ち寄るよ。
うん、写真、がんばるわ~。レッスン、受けさせてくれるといいなぁ・・・、忙しそうなんだよね、その人。